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ファンタジー 漫画

【ゲームもアニメも大人気!】ウマ娘プリティーダービー スターブロッサム 1巻 レビュー【王道レース系漫画】


今回紹介するのは「ウマ娘プリティーダービー スターブロッサム」です。

Qui ne risque rien n’a rien.(挑戦なくして、得られるものなど何もない)。

URAが運営するトレセン学園のチーム「アルケス」の見習いサブトレーナー「明石椿」が、一般人とは異なる走りに特化した「ウマ娘」である「サクラローレル」とともに、世界の頂点である「凱旋門賞」に勝利することを目指すという内容です。

URAとは?
正式名称Uma-musume Racing Association。トレセン学園やトゥインクルシリーズを運営している団体。

トゥインクルシリーズとは?
URAが開催する国民的スポーツ・エンターテイメント。このレースにはGⅠ、GⅡ、GⅢなどの格付けがあり、頂点であるGⅠレースで優勝することがウマ娘とそのトレーナーの目標である。

ガラスの脚を抱えているのにも関わらず、真っ直ぐな性格と折れない心を持ったサクラローレル明石椿が心奪われ、自分の担当のウマ娘にならないかとスカウトします。

椿ローレルの全てを背負う覚悟で戦略を立て、ローレルがそれを信じて全力で走るという熱い物語です。

二人で凱旋門賞を制して世界の頂点に立つため、厳しい現実の世界でレースを走っていきます。

良かった点

①王道の主人公が2人

明るく元気いっぱいでほんわかした性格だが、内に秘めた闘志はだれにも負けない「サクラローレル」と、海外で留学していたちょっとドジだけれど誰にも劣らない努力家「明石椿」。この二人の性格がうまくマッチしていて、どちらの成長も楽しめるという1つで2つおいしいお話です。この二人が厳しい現実の世界へ飛び込み、どう紆余曲折しながら凱旋門賞へと登っていくのかが楽しみで仕方ありません!

②アニメやゲームなどで見たウマ娘が登場。

「ナリタブライアン」「サクラチヨノオー」「サクラバクシンオー」など、アプリ「ウマ娘プリティーダービー」で育成したことのあるウマ娘がいて、「サクラバクシンオー」などは、無料で育成シナリオを挑戦できるので、ぜひやってほしいのですが、他のウマ娘の背景のことを知ってから、この漫画を見ると楽しさが何倍にもなると思います。主人公の「サクラローレル」は残念ながら、ほぼ有料ででしか入手できず、育成シナリオを読むのは難しいので、そこはこのスターブロッサムで読みましょう!

残念な点

①競馬やウマ娘に触れたことがない人は読み始めにくい可能性

もちろん予備知識がなくても面白いですが、やはり史実に基づく馬を対象にして描かれているため、0からスタートの人が読み始めるには少し敷居が高いかもしれません。

そこで、すこしでもウマ娘のことを知ってもらえるように、youtubeチャンネル「ぱかチューブっ!」をご覧頂ければと思います!

ゲーム実況動画などもあるため、ここから入っていくのが一番手軽かと思います!

実際の動画↓

2巻レビューについて(リライト中)

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漫画 異世界転生

【ゲーム】物語の黒幕に転生して 1巻 レビュー【転生系漫画】


今回紹介するのは「物語の黒幕に転生して」です。

ファンタジー世界モノが大好きな大学4年生の「椎名蓮」は新作ゲーム「七英雄の伝説Ⅱ」をクリアしました。

隠し要素がないか期待しつつも、もう一周プレイしようとすると、「スキル・魔剣召喚で特別な物語をスタートしますか?」との選択肢がでます。

はいと選ぶと「七英雄の物語Ⅱ」で騒動を巻き起こした張本人で、主人公を裏切る元・親友「レン・アシュトン」に転生していました。

転生した世界が「七英雄の物語」と密接に関係していることは間違いないので、レンの将来には「避けるべき未来」が存在するということです。

最悪な事態になったとしても、自分の身を守れるように、「魔剣召喚」のスキルやそのために必要な魔力を鍛えたり、世界の知識を蓄えることにしました。

父に剣の鍛錬をしてもらうことにより、スキルレベルが上がり「身体能力アップ(小)」を習得したりします。

レンは前世よりも幸せだった7年間を、一緒に居てくれた両親を守るため、この村に留まり、ゲームとは違う人生を歩もうと決めたのでした。

良かった点

①俺TUEEEやハーレムものに飽きた人へ

物語の主人公ではない人に転生した場合って、大抵主人公よりチート能力持ちだったりするのですが、レンにはユニークスキル「魔剣召喚」のみ。王道から外れた物語でありながら地道に進んでいく系だと思われるので、俺TUEEEに飽きた方にオススメです。

また、簡単に女の子を複数出す漫画でもなさそうなので、純粋にレンの人生に集中できます。ハーレムものが悪いわけではないのですが、女性キャラが多すぎるとその分主人公の話が薄くなるので苦手と言う方にもオススメです。

②レンのこれからが気になった

この1巻では、最後に少女(聖女?)と出会い終わるのですが、この先の展開が読めず次巻が大変楽しみになりました。騎士団にスカウトされるのか、この村に残るのかなど色んな考察ができますが、どの展開でもその先が読めないので上手い作りだなと思いました。

残念な点

①先の展開について

この村を出なければならなくなった時、レンが生きる目的としていた家族3人でひっそりと幸せに生きていくということがすぐ破れてしまいます。常に激しい感情がぶれる作品の可能性もあるので、気軽に読みたい人向けではないかもしれませんね。

2巻レビューについて(リライト中)

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悪役令嬢 漫画

【推し活】悪役令嬢は今日も華麗に暗躍する 追放後も推しのために悪党として支援します! 1巻 レビュー【転生系漫画】


今回紹介するのは「悪役令嬢は今日も華麗に暗躍する 追放後も推しのために悪党として支援します! 」です。

主人公は集めたグッズの下敷きになった事により、死亡?して「エモシオンファンタジー」というソーシャルゲームRPGの悪徳姫「エルディア・ユクレール」に転生していました。

「エモシオンファンタジー」とは勇者リヒトが聖女ユリアの守る聖剣の主となり、魔界の門から現れる暴走した魔物や世界の異変を調査し、その原因である魔人を倒すために冒険するストーリーです。
(ー本冊ー33ページより引用)

この世界もキャラクターも大好きなエルディアは、推しが魔人に負けないように、全てをやりこんだ知識を使って、悪徳姫エルディア・ユクレールとしての役割を果たし、無事ストーリーを完結するのを手伝うというのが、目的となります。

しかし、本編とは一つはずれてしまった要素があり、最推しであるダンピールの「アルバート・ベネット」を従者にしたことでした。

アルバートは、転生者であるエルディアがある程度未来を見通せることに気づいたので、「推しのための明るい悪役計画」を手伝うようになりました。

しかし、勇者リヒト聖女ユリアはなぜかエルディアを恩人だと思っており(悪事がばらされる前はとても優しく慈母のように接していた)、一緒に逃げようと言ってきたり、薄い本や百合本を発行したことがばれてファンになられたりします。

そんなイレギュラーもありつつ、推しを陰でサポートし続けるエルディアなのでした。

良かった点

①エルディアはみんなに対して推しの感情を抱いている。

分け隔てなく推しのために行動するエルディアはとても楽しそうで、これこそが推すということなのかなと思うくらい、ぶれない感情、行動が魅力的でした。

②悪役に徹しきれていないところ

この場合は、復讐とかそういう目的ではないので、あくまで推しのみんなのために悪役を演じるというところが暗躍感が出て見ていて面白かったです。

残念な点

①オタクの性か無駄にセリフが長いところがある。

これはどれだけこのゲームに心酔しているかを示す為だと思うのですが、少々過剰かも?と思いました。

②最推しに手を出しちゃってる(語弊有)

アルバートの過去を知っていれば確かに助けたいというか、私でも助けますが、推しと距離を縮めると、それは推しではなくただの恋愛対象になってしまうのでは?と思いました。

2巻レビューについて(リライト中)

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日常系 漫画

【魔女修行】ふらいんぐうぃっち 5巻【日常系漫画】

ネタバレ注意


ふらいんぐうぃっち」の5巻レビューです。

ハマベーは道路まで送っていったら知らない人の車の屋根に乗って海に帰ったそうです。帰巣本能があるみたいですね。さりげなく方向音痴の真琴が羨ましがっているのが面白いとこだなと思いました。

本能と言えば猫はよく障子を破るイメージがありますよね。チトもひょんなことからそれに目覚めたみたいで、障子をめちゃくちゃにしてしまいます。

障子を張り替える際、真琴がやってみたいというので、みんなでやることにしました。

昔、障子のある家に住んでいましたが、今はもう昔ながらの家にしかないのではないでしょうか。倉本家はお屋敷みたいな家だからあるんでしょうね。歴史好きな杏子も驚いて写真を撮っていたくらいですし。

真琴が喫茶コンクルシオに居る時に協会から真琴あてに手紙が届きます。どうやら仕事の依頼だそうで、初仕事を受けることになりました。

仕事はミツバよもぎという5歳の男の子をしばらく預かるという子守りの仕事でした。よもぎは最初親が頻繁に仕事に出かけることを仕方ないと受け入れている大人な子どもに見えていました。

外は晴れているのに雨漏りがするというので、調べてみるとどうやらよもぎは雨を降らす「雨師」らしく、不安になるとその力がコントロールできなくなるそうです。杏子の母の助けもあってよもぎを不安にさせずに過ごさせることができたのでした。

こうなると洪水に…

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/hHAE94djlSF1UTFFWhJB

杏子真琴のことを「まこっさん」と呼んでいたり、アキラの手紙が若干オジサン構文になっている所が面白かったですね。

それにしても真琴がよもぎに自己紹介を返していた時に15歳と言っていましたが、やはり15歳には思えないです笑。

今のところ新米魔女だからかろうじて子供に見えるという感じで、それが無かったら20歳らへんですよね。時折見せる杏子ひなの仲良しコマが微笑ましかったです。

真琴たちはの運転で川に遊びに行くことになりました。なおがプロ水切ラーだったり、は1万2千円したよく釣れる釣り竿の呪具を試しに行ったり…。

なおの髪形変わっていたのがグッドでした。2次元では髪を結んでない女の子の方が好きなのかもしれません笑。こういう細かい変化があるとみている方も新鮮でいいですよね。

が学校からしゃっくりがずっと止まらず困っていると、どうやらふつうのしゃっくりではなく「そっくり」という症状でした。

「そっくり」は前日の行動の中で「そっくり」になる条件を満たすと発症するみたいです。

「そっくり」はとある本にある2053個の行動をすると発症するそうですが、治し方は一つだけのようです。

これで2053通りの治し方あったら絶望ですよね…。さっそく治す為に人形遊びをしていると、なお真琴に笑われたり、の母には悩みがあるのか心配されたりしますが、千夏が加わったことで激しい展開の人形遊びをしていると、「タケシ(人形)」が遊んでくれた代わりにそっくりを肩代わりしてくれました。

実はもそっくりになっているのですが、その原因は漫画には描いてあるのですが内緒で!

真琴はよく一発で「そっくり」とわかりましたね!そのためのぬいぐるみを持っているのも準備が良くてまるでベテラン魔女だぁ…!

アキラから仕事の報酬で金の2枚貰うと、真琴は1つは手伝ってくれた「コンクルシオ」に、もう一つは擬態生物が見えるようになる「可視化軟膏」という物を買いました。

帰り道水たまりに擬態していた生物と戯れていたらびしょぬれになったのでした。全然害のないむしろばれないようにしている擬態生物でしたから良かったですね。危ない擬態生物とかもいるんでしょうか?

真琴は新しく自分の言葉だけを真似する新しい魔法を作りました。しかし今の所役には立たないみたいです。でも自作できるってすごいですよね。応用は大事!

喜ぶ真琴。可愛い。

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/IRlPiWlYVB5qc9d0WFkh

なぜかいきなり千夏の宝箱が破裂しました。どうやらハマベーからもらった歯が巨大化しているようです。はンジャメナに行って頼れないので、犬養に頼ることにしました。

普通にソフトクリーム屋に顔を見せている犬養。さすが田舎というべきか。寛容?

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/5xmkoUYwKUxl0rd9V1Lh

ハマベーの歯はどんどん巨大化してきて、とりあえず外に出すことにしました。どうやらハマベーの歯の中のマナが何かのきっかけで活発化しているということでした。

海水を使うことでマナを取り出すと真っ赤な液体(マナ)が大量に出てきました。これを収めるために千夏が持っていたおもちゃの指輪にマナをすべて入れることができました。

なんやかんや難しい説明がありましたが、要するに千夏は魔法が使えるようになったということみたいでした。千夏の使える魔法は指先から出る「水鉄砲」のようでした。

ついに魔法が使えるようになった千夏。これからもカチーナの力を借りてマナを使い魔法を使っていくのでしょうか。楽しみです!

嬉しいとびっくりの顔だそうです笑

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/QC0C70sVB7XhObqYVGzc

4巻レビューについて

6巻レビューについて

13巻の感想について

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日常系 漫画

【魔女修行】ふらいんううぃっち 4巻【日常系漫画】

ネタバレ注意


ふらいんぐうぃっち」の4巻レビューです。

真琴は中学生の時に使っていた魔女のローブがもう体に合わないので、新しいローブを作ることにしました。

買うより自分で作った方が安上がりなので、布屋に行って材料を買いましたが、予算が余ったので、チトの提案で千夏にローブを作ってあげることにしました。

真琴は基本に従って地味目な色の黒いローブにしたようですが、千夏はまだ魔女見習いなので好きな色の赤いローブにしたようです。赤ずきんみたいですね。

ネットでローブを買おうとすると大体3000円~6000円くらいするみたいです。主にコスプレ用?が多かったですね。

ローブ、私も欲しいです、夜型なので。でも夜にローブを着て歩いていたら、絶対職質されますよね。おまわりさんのお世話にはなりたくないです…笑。

最後、が黒猫の目が発光する布に驚いてたのは面白かったですね。彼は怖いもの苦手なので、さぞびっくりしたでしょうね。

調理実習ではなおが料理が苦手だということが判明します。真琴なおは、カレー、ハンバーグ、クッキー&サラダに分担することにしますが、がカレー、真琴がクッキー&サラダ、なおがよりにもよって一番失敗しやすいハンバーグになってしまいました。

先生の協力もあってなんとかハンバーグを作れたなお真琴たちも完成するのですが、だれもご飯を炊いてなかったのでした…。

料理って難しいですよね。お恥ずかしながら私は包丁なんて数えるくらいしか持ったことありません。できるのはご飯を炊く、味噌汁を作る、冷凍食品、ルー系だけです笑。

一人暮らしをされている方だと料理スキルは高いのでしょうかね。真琴が作っていた「魔女の小指」という縁結びのクッキー、調べてみたのですがハロウィンの定番のクッキーみたいですね。

なるほどそれなら存在する理由がなんとなく分かると思いました。でもリアルすぎるのは食べたくないですね…。手品とかに使いたいです笑。

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/dNdgrPCMBH97eubEhAxk

りんご畑の摘花のお手伝いに向かった真琴たち。慣れない作業に姉妹揃って木に頭を良くぶつけてしまいます。可愛い子だと言われる真琴。言われ慣れたりしちゃったりなんかするのでしょうか。将来美人になること間違いなし!

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/zoh4nHdbweqYKTMYxdGR

摘花の作業説明はたちの父がしてくれるのですが…。なんとなく文字で書いてあるとわかるのですが、実際喋られると絶対分かりませんね笑

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/otLHFkmefGC1EUKmMMm3

案の定「ん?」となった木幡姉妹。

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/069kDTLhtESd261skEN3

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/IA8qwkaZMSu6tipO9mAg

困ったときの。彼はバイリンガルですね!

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/i1av1O05WvwdXi1nSxlV

千夏はこの作業も慣れている模様。魔女忍者になろ!と言っていましたが、確かに忍べなくもないのかな…?

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/WvqYxffGSuZ1d8EMquGa

大自然の景色の描写がとても素敵でした。山って熊や蜂みたいな危ない虫が出てこなければ大好きなんですけどね。夏は涼しいし空気も澄んでいて美味しいし。休憩所なんかあればもう最高ですね。

魔女協会?からアキラというかっこいい系のお姉さんが出てきましたね。どうやら経過報告とかやってみたいことなどを話す担当の人のようですね。犬養の担当でもあるとか。夜に会うってところが魔女っぽくていいですね。

夜道を帰っていると、ドライブ中の犬養に会います。彼女は昼間は犬化してしまうため、夜間大学に通っているとか。二人+使い魔2人で海へ行くことになりました。

夜のドライブ良いですよね。私もしてみようかなと思うんですが最近ガソリン代が高くてできないです涙。犬養は夜間大学に通っているんですね。

私が通っていた大学は夜間っていうのはなかったのかな?でも遅くまで電気はついていましたねー。懐かしいです。あの頃に戻りたい笑。

真琴犬養は海で我慢比べをしているといつの間にか浜辺兎という子が横に居ました。彼?はカチーナ(精霊)の1種だそうです。チトに「ハマベー」という名前を付けてもらいます。

ハマベーはいきなりアルを口の中に入れてしまいます。

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/0aVzG6Cta86WVIVIHla4

どうやら真琴たちに夜間での駐車場の利用時間が過ぎていることをを伝えたかっただけのようで、すぐに吐き出しました。

ハマベーの姿

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/WF1I1e25xqcDowV0QOff

ハマベーはどうやら家についてきたようで千夏と色んな勝負(遊び)をします。勝負をしているとハマベーは歯をくれますが、これは気の合う仲間に送るものらしいです。

千夏は純粋だから仲間と認めてくれたんですかね。精霊ってそもそも純粋な人にしか見えないというイメージがあるので、親しみやすい精霊なのかな?とちょっと面白いと思いました。

サンドイッチをたしなむハマベー

https://alu.jp/series/ふらいんぐうぃっち/crop/uz1i2GpnW3Lvy7CHyN3L

3巻レビューについて

5巻レビューについて